氷の迷宮

気まぐれな日常

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騒がしい28歳の初日 part2

上周末的记事,到今天还没写完- -

放弃了那家名为饭店实为“桑拿”的店,饿得前胸贴后背的一群人继续缓速前进,走了没几分钟,某冷就眼尖的看到一家外貌酷似饭店的三层建筑,右手做“同志们,前进啊,胜利就在前方”状后,所有人直扑而上,冲进店里,直奔包厢而去。
嘛,什么事其实都是过程最快乐,找到饭店坐下后,大家顿时安心下来,于是开始安安稳稳的喝茶......
社长大人首先逃避责任:「どうせ俺メニュー見てもわからんし、あなた達で選んで」
于是所有人就把菜单推到了我的面前。瞪着菜单半天,翻开了冷菜,点了2个自己喜欢的,再看热菜,继续点了自己喜欢的虾和鱼后突然觉得麻烦起来(喜欢的东西确保后对其他的就没兴趣了,典型的B型人),把菜单推给了香织:「面倒くさいから、続きお願いね」
「面倒くさいって...」极度无奈的香织只能接过菜单开始翻,「皆なんでもいいって言って、結局これもだめあれもだめになるんでしょう」
的确是这样,于是最后就变成了大家各点了一份自己喜欢的荤菜(某冷点了4个,笑),再加上蔬菜和汤,终于完成了每回最艰难的点菜任务。
继续喝茶...但是啤酒来了,于是开始喝啤酒。
小姐说没有啤酒杯,大家盯着自己面前明显应该是葡萄酒杯(上面还写着“张裕干红”的字样- -),难道要我们用葡萄酒杯来喝啤酒?预感中的..................
有杯子总比没杯子要来得好,人生諦めるは肝心だから,看着小姐往美丽的葡萄酒杯(还是小号的)里注满啤酒,大家叹了口气,但还是要举杯的。说一声“お疲れ様”也算是例行公事~~
接着冷菜上来了,我爱的海蜇~~~~西芹山药~~~~~不管三七二十一,先夹了山药入口。居然一点都不粘腻!?而且味道清爽咸淡适中~~于是某人就开始专心致志的吃着山药。吃啊吃啊,一直吃到最爱的虾出现~~~~

继续待续.......................
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  1. 2008/09/03(水) 17:19:04|
  2. 日常のできごと
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